スクリーンセーバー設定方法
【Windows】
■インストール
・保存先を指定して、ファイルをダウンロードした後、保存されたファイル[db18sg.zip]をダブルクリックすると、解凍されます。
・インストールは、解凍されたファイル『db18sg.exe』をダブルクリックしてください。
・スクリーンセーバーの設定を変える場合はお使いのパソコンの「コントロールパネル」->「画面」->「スクリーンセーバー」を選択していき、各設定を変えてください。
(詳しくはWindowsの説明書をご参照ください)
・また、ここでスクリーンセーバーをプレビューすることもできます。
■アンインストール
・アンインストールは、コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」よりインストールしたスクリーンセーバーを指定して削除してください。
【Macintosh】
■インストール
・ファイルをダウンロードした後、自動解凍します。自動解凍しない場合は「StuffIt Expander」などの解凍ソフトを入手してファイルを解凍してください。
・インストールは、ダウンロードされたファイル『db18sg』をダブルクリックしてください。
インストール作業が開始されます。
インストール終了後、自動的にコントロールパネルが開きます。
ここで、インストールされたスクリーンセーバーを確認し、動作を調節してください。
以上で、インストール完了です。
・スクリーンセーバーの設定を変える場合はお使いのパソコンの「コントロールパネル」->「スクリーンタイム」(OS X の場合は、スクリーンエフェクト)を選択していき、各設定を変えてください。
・また、ここでスクリーンセーバーをプレビューすることもできます。
■アンインストール
Mac OS 8 & 9
システムフォルダの「初期設定」フォルダにある「スクリーンセーバー」フォルダを開き、削除したいスクリーンセーバーと同じ名称のフォルダを削除して下さい。
Mac OS X
Usersの中の現在のuserフォルダ>Library>Screen Saversを開き、削除したいスクリーンセーバーと同じ名称のフォルダを削除して下さい。
